外国人が考察!登場が早ければ歴史が変わっていたかもしれない日本の兵器10選

 

 

8.連山


http://karapaia.com/archives/52211994.html

連山はエンジンを4機搭載した重爆撃機、連山は国産戦闘機並みの最高速度、3,700~7,470kmの航続距離、最大4,000kgの爆弾搭載能力を誇っていました。

1944年に初飛行に成功したものの実戦に投入されることはなく、軽量アルミ合金も不足していたことから生産は中止されました。

 

9.五式中戦車


http://karapaia.com/archives/52211994.html

四式中戦車のシャッシーを長くしたものがベースとなり、最高時速は45kmの五式中戦車。

1943〜1944年の間に主砲なしの試作機が制作されましたが、就役を待つことなく歴史から消えています。

資料から推測すると、戦闘力はかなり優れていたようです。