あまりの効力で封印!どんな万病でも一瞬でタダで治した「アルゴンボックス」とは!?

 

 

 

万病を治す方法

医療の進化で、以前は治せなかった病気にも希望の光が見えてきています。

しかし、それでもまだまだ苦しんでいる方たちはたくさんいます。

今回は、万病をタダで治療する夢のような方法について紹介します。

 

 

疑惑の死を遂げた精神科医


https://www.youtube.com/watch?v=mFQZZsTba2Q

そんな夢のような治療方法を発見したのは、60歳で疑惑の死を遂げた精神科医のヴィルヘルム・ライヒ氏でした。

彼はもともと我々の身体にはあらゆる病を治す力があると提唱し、実際に薬物を一切使わないガンなどの治療法や治療器具を開発したといわれています。

その方法とは!?

 

 

 

オルゴン

ライヒ氏曰く、オルゴンと呼ばれる自然界に充満するエネルギーを活用すれば、どんな病でも撃退できるというのです。

彼は当時ウィーンで相次いだ政治的な暴力テロ事件をきっかけに、心身のエネルギーの流れを整えてネガティブな思考や病気を一掃する方法の研究を始めました。

この生命エネルギーの存在は、すでに人類は昔から気づいていました。

 

 

総称する新しい呼び名

この生命エネルギーは中国では「気」、インドでは「プラーナ」、ポリネシアでは「マナ」、ギリシアでは「エーテル」などと呼ばれていて、それらを総称する新しい呼び名を「オルゴン」と命名したのです。

そしてライヒ氏は実際にこのオルゴンを計測する機械まで、生み出していました。