【閲覧注意】世界に衝撃!韓国の女子刑務所の実態がヤバすぎる‥

 

 

韓国女子刑務所の実態

犯罪に関わらない限り、私たちは刑務所とは無縁の生活をしています。

そのため日本の女子刑務所の特集などでは、私たちが知らない驚くべき内情が明らかになる場合もあります。

今回は、お隣の韓国女子刑務所の実態を紹介します。

 

 

清州女子矯導所


https://blogs.yahoo.co.jp/illuminann/13687824.html

ソウルから約130km離れた清州市にある清州女子矯導所は1989年に新設され、韓国で唯一の女性専用刑務所です。

女性受刑者の中でも特に刑期が長い囚人が収監され、2016年には640名の女性が服役していました。

実際、この刑務所の元受刑者で『韓国女子刑務所ギャル日記』の著者である仲河亜輝さんの衝撃的な体験談とは?

 

 

 

違法薬物の密輸罪

仲河亜輝さんは、全く身に覚えがない違法薬物の密輸罪で2008年に仁川国際空港で逮捕され、約3年もの拘禁生活を余儀なくされました。

逮捕された時、まず全裸で身体検査を受けてパンツは体操着のような青いブルマ、シャツはまるで水道屋さんの作業服のようなジッパーがついた緑色の長袖に着替えさせられました。

 

 

お湯が出ない

仲河亜輝さんは逮捕された初日にシャワーを浴びるようにいわれましたが、お湯が出なくて身体を震わせながらシャワーを浴びたそうです。

冤罪を主張しましたが、懲役3年の実刑判決が決まった仲河亜輝さんにはもっと過酷な環境が待っていました。