世界の未解決ミステリー!バミューダトライアングルの謎がついに解明された!?

 

 

不思議な現象

世界ではUFOの目撃談やミステリーサークルなど、科学で説明できないような不思議な現象が起きています。

今回はその中から、「バミューダトライアングル」について紹介します。

 

 

バミューダトライアングルとは?


https://ja.wikipedia.org/wiki/バミューダトライアングル

バミューダトライアングルは画像のように、バミューダ諸島とフロリダ半島、プエルトルコ自治連邦区をつなぐ三角形の地域を表す言葉です。

この海域では昔から奇妙事故が多発し、「魔の三角地帯」とも呼ばれていて今までに1000人以上が行方不明になったといわれています。

今までに、このバミューダトライアングルで発生した事故や事件とは?

 

 

 

輸送船サイクロプス号失踪事件


https://ja.wikipedia.org/wiki/サイクロプス_(給炭艦)

1918年3月、アメリカの輸送船サイクロプズ号はこのバミューダトライアングルに差し掛かったのち、消息不明になっています。

重量14000トン、乗組員と乗客306名を乗せたサイクロプス号は救難信号も発しておらず、漂流者だけでなく船の残骸すら1つも見つかっていません。

 

 

無人船メアリー・セレスト号事件


https://ja.wikipedia.org/wiki/メアリー・セレスト

サイクロプス号のような船自体が行方不明になる以前には、乗組員だけが行方不明になった事件も起きています。

それが、メアリー・セレスト号事件です。

1872年、ポルトガル沖でこの船が無人で漂流しているのが発見され、船内は水浸しで手すりにはいくつかの血痕が残されていました。

怪事件が起きたのは、海だけではありません。