【驚愕】地球外生命体に見える近年発見された新種の動物9種

 

 

地球上の生物

私たちが住む地球には、一体どのくらいの種類の生物が存在しているか考えたことがありますか?

専門家によると870万種類はいるそうですが、それでも存在が知られているのはわずか14%ほどなのだとか。

そこで今回は、地球外生命体に見える近年発見された新種の動物を紹介します。

 

 

1.カクレマンボウ


https://www.youtube.com/watch?v=58v_Atg5aMQ

2017年にマリアンヌ・ライガードと彼女の仲間たちに発見されたカクレマンボウは、大きいもので大きさは4m、重さは2tになります。

カクレマンボウは深い海の冷たい場所を好み、ニュージランドや南米チリに生息しています。

 

 

 

2.不思議な蜘蛛


https://www.youtube.com/watch?v=58v_Atg5aMQ

2016年、西ガーツ山脈で大きさはわずか7mmの魔女の帽子をかぶった様な姿の蜘蛛が発見されました。

茶色の体で枯葉などに潜り込み、天敵から見事に姿を隠します。

 

 

3.マリアナクサウオ


https://www.youtube.com/watch?v=58v_Atg5aMQ

2017年、マッケンジ・ヘリンジャーさんによって発見されたマリアナクサウオは、水圧が水面の1000倍もあるといわれる水深8kmに設置されたカメラのx線で撮影されました。

その姿はオタマジャクシに似ていて、現在知られている魚の中で最も深い場所に生存しています。