【閲覧注意】奇病や特殊能力に人体改造まで‥世界の変わった男性12選

 

 

1.カルロス・ロドリゲス


引用:https://ailovei.com/?p=81492

彼は14歳の時に大麻を吸って車を盗んでドライブ中に事故にあい、大部分の脳と頭蓋骨を失いました。

その後彼は一度目は売春の客引き、二度目は自宅に火をつけて自分の母親を含む2名を殺害した殺人未遂で逮捕されています。

無脳症かと思いきや、まさかの自業自得‥。

 

2.ジン・ショウコウ


引用:https://ailovei.com/?p=81492

60歳になる中国人のジン・ショウコウさんは、氷風呂の入浴時間の世界記録保持者です。

彼は1986年から耐寒トレーニングを行なっており、パンツ1枚と帽子という出で立ちで115分間も氷風呂に浸かり続けました。

トレーニングをしていない人なら、低温やけどしそう‥。

 



 

3.エティバー・エルチエフ


引用:https://ailovei.com/?p=81492

彼の体にはなんと磁力があって、金属製のものをつけることができます。

今まで上半身に53本のスプーンをつけて、ギネス世界記録に認定されています。

どうしてこんなになっちゃったんだろ‥。日常生活も何かと大変そうですよね‥。

 

4.ミシェル・ロティート


引用:https://ailovei.com/?p=81492

彼は異食症で、金属やゴム、ガラスなど一般の人は食べられないものを食べられるのだとか。

異食が始まったのは16歳の時で、記録に残ってるだけでもこれまでにセスナ150を1機、テレビを7個、ショッピングカートを15個、自転車を18個、シャンデリア6個を食べきっています。

体の中はどうなってるんでしょうか‥。

 

 

5.サンジュ・バガット


引用:https://ailovei.com/?p=81492

彼のお腹は36年間も成長を続けて、まるで妊婦のようなお腹になってしまいました。

ある日呼吸困難に陥って緊急手術が行われ、開腹してみると腫瘍らしきものには髪の毛や顎、手足とみられる骨などが形成されていて、爪もかなり伸びた状態でした。

まるで男性が妊娠したかのように感じますが、「封入奇形胎児」という極めて稀な病気だったそうです。

 

6.ラール・ビハーリー


引用:https://ailovei.com/?p=81492

1976年、農業を営んでいた彼が銀行へローンの申し出に行くと、法的にはすでに死亡していることを告げられました。

これななんと彼の叔父の仕業で、役所に賄賂を渡して虚偽の死亡届けを受理させて彼の財産や土地を奪い取ろうとしていたのです。

同じような手口で財産を奪われた100人以上の人は「死人の会」を結成。行政と18年もの戦いの末にやっと生存証明を手に入れました。

生きてるのに自分が死んでるって言われるなんてぞっとする‥。

 



 

7.アダム・ライナー


引用:https://ailovei.com/?p=81492

彼は18歳の時には身長が138cm(右の画像)しかなく小人症と思われていましたが、21歳になって急激に身長が伸び始めて32歳の時にはなんと218cm(左の画像)に!

これは脳下垂体にできた腫瘍の影響で成長ホルモンが過剰に分泌したのが原因だったようです。

身長が伸びたことにより両目の視力を失い、背骨は湾曲してほぼ寝たきりの生活に。そして亡くなった50歳の時には身長は234cmに達していたそうです。

 

8.ミラノ・ロスコフ


引用:https://ailovei.com/?p=81492

彼は7.25kgもある3つの玉で52.05秒間もジャグリングを続けて、ギネス世界記録に認定されています。

また驚愕的なのは電動ノコギリを使ったジャグリング。

もしちょっとでもミスをすれば大怪我をすることは間違いな状態です‥。クレイジーすぎる!

 

 

9.カラ・カイウィ


引用:https://ailovei.com/?p=81492

彼は世界一の耳たぶの穴を持つ男性で、その直径はなんと10.9cm!手術を受けるのではなく、自分で少しずつ広げていったそうです。

今から20年ほど前に日本でもボディピアアスで耳たぶを広げるのがブームになりましたが、さすがにこんな人はいませんでした。

 

10.シー・ピン


引用:https://ailovei.com/?p=81492

中国人の養蜂家の彼は、PRのために上半身を約46万匹のミツバチに密着させるというパフォーマンスを行いました。

このパフォーマンスは40分間でその間20回以上も刺されたのだとか。

たとえ毒が弱いといってもなんども刺されるとショックを起こすこともあり、彼はたまたま運が良かったようです。

 



 

11.ダラス・ウィーンズ


引用:https://ailovei.com/?p=81492

彼は23歳の時に高所作業車に乗っている時に事故にあい、顔を失ってしまいました。

医者からは一生話すこともできず、首から下は麻痺状態になるとの宣告を受けました。

でも彼は事故から3ヶ月後に目を覚まして1年後には退院、その1年後には歩けるようにまで快復したのです。そして2011年には顔の手術が行われて鼻と口を取り戻すことができました。

 

 

12.ロルフ・バックホルツ


引用:https://ailovei.com/?p=81492

彼は世界一ピアスの数が多い男性として、ギネス世界記録に認定されています。

その数は全部で453個、一番多いのは性器でなんと278個!

これだけのピアスをしていて困ることは飛行機に乗る時で金属探知機に反応するほか、入国審査で引っかかることも。

また知り合いの話では、ピアスが多すぎるために綺麗に洗えず「臭い」もあるようです。

 

<参照元サイト>
引用:https://ailovei.com/?p=81492
<サムネイル引用元>
引用:https://ailovei.com/?p=81492