【閲覧注意】あまりにも恐ろし過ぎる世界の民族風習・儀式!!!

 

 

恐ろしい民族の習慣

リサ

こんにちわ、リサです。

今日は恐ろしい民族の情報を入手したのでそれをご紹介するわ。


 

カニバリズム(人食)


リサ

映画なんかではよく見る人食ですが、それを日常として受け入れている人々が世界には存在するらしいわ。

人間が人間を食す、、そんなことが本当にあったとは‥


1番美味しい人種

リサ

彼らは病気で死んだ人を悪魔の仕業と考えるそう。そして歯、体毛、爪を除いてすべての部分を食べるとか、、、
ちなみに一番おいしいのは日本人だそうなので、ジャパニーズが足を踏み入れた時はあまり目立った行動はしない方がいいみたいね。


 

リサ

ヒンドゥ教の中でも1000年以上の歴史を持つ宗派アゴーリの聖職者は、神通力を得るためにガンジス川を流れる水死体を食べるそうです。

人食いの噂はどうやら本当らしいわね。


アルビノ信仰

タンザニアのアルビノ信仰

呪術信仰の残るタンザニアでは、アルビノ(白皮症)の人間は「権力や幸福、健康をもたらす」とされており、薬やお守りの材料として殺されたり食べられることが度々あるそうです。
そのためタンザニア以外の東アフリカでも、アルビノを誘拐して売買する事件が多発しており社会問題となっています。

 

聞くだけで痛すぎる儀式


リサ

何故?という内容ですが女性の方々覚悟してくださいね。


リサ

現在でもアフリカの広い地域で行われている通過儀礼。

これをすると結婚まで純潔・処女性を保てると信じられており、また女性の外性器を取り去り性感を失わせることで、女性の性欲をコントロールできると信じられているそうね。


独特な模様


http://sondabara.com/sepik/

祖先をワニだと信じるパプアニューギニアのセピック族は、男子が成人すると体にワニの紋様を施します。この方法が非常に痛々しく、背中一面の皮膚を村長のデザインした模様状にカミソリで削ぎ、そこに特殊な樹液を塗って傷口を膨らませることで紋様を作るというもの。激痛のあまりショック死する者が現われるほどの凄惨な儀式ですが、それを乗り越えなければ一人前の男とは認められないのです。

 

自分の体にナイフを入れる儀式!?


リサ

宗教行事アシュラ。信者が自らの体を叩いたり、鎖や刃物で自分の体をむち打つとか、、、


双子や障害児を生き埋めにする!?


文明に触れたことのない部族が未だ存在するアマゾン。

ここに住むある部族間では、双子や先天的な障害を持つ子供は「魂のない呪われた存在」と信じられており、長老の命により生き埋めにされるという儀式が行われているそうです。

聞くだけで気持ち悪い儀式洗骨


リサ : これは死者を弔う儀式ね。一度土葬してほどよい感じになった遺体を、川で骨だけになるまで洗うのよ。


骨噛み

結論


 日本に生まれて良かった。。。