訪れるお店の種類であなたの心理状態が丸わかり!?KFCはボッチ向け食品であることが確定!

皆さんは好んで頻繁に行くお店がありますか?
そのお店を選ぶ理由はあなたの心理状態が深く関わっているかもしれません。

最近の研究によると、デザインに顔が含まれているブランドを好む消費者は、孤独を抱えている可能性が大きいといいます。

なんでも人の顔が見える商品は社会的つながりの欠如を埋めてくるのだそう。

非人間的なものに人間的な特徴を見出すことを”擬人観”といい、孤独な人ほどその傾向が強いといいます。

・実験


出典元

米オレゴン大学の実験では、人間の顔が描かれた絵と描かれていない偽のブランドを製作し、被験者にそれらのブランドのイメージや彼ら個人の意見を調査。

被験者のアンケートによると、顔が描かれたブランドの方が好まれる傾向にあったといいます。
同じような実験が2度行われましたが、やはり得られた結果は同じでした。

さらに孤独の度合いが大きいほどブランドに対する好みの傾向に影響を与えていたといいます。


出典元

皆さんはスターバックスや缶コーヒーのBOSSなど顔のデザインがあるものに引き寄せられていませんか?

しかしKFCはクリスマスは家族とボッチの両方をターゲットにできる点においては最強ですね。

KFCといえば、私事ではありますが、最近「カーネルサンダースの蝶ネクタイが”省略化された身体”だと思ってました」という記事を見て笑いが止まらなくなりました。
もうそれにしか見えません笑

サムネイル:出典元


《記事制作の参考にさせて頂いたサイト》
http://www.dailymail.co.uk
http://tocana.jp

子どもたちが忽然と消える謎の森…米アンジェルス国有林の消息事件には衝撃の結末が待ち受けていた!

世の中には何事も説明がつかないこともあるが今回紹介する事件もその1つだ。
1950〜60年代にかけて謎の1つとされていた米ロサンゼルス近郊にあるアンジェルス国有林。

子供達が立て続けに忽然と姿を消した場所である。

まるで地球から消えたように…


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1956年、姉に会うためにこの地に足を踏み入れた 11歳のブレンダ。
近所の男の子ドナルドと友達になり、アンジェルス国有林を探索に自転車で出かけた。

その後2人が戻ってくることはなかったのである。
大規模な捜索にもかかわらず、空気のように消えた2人…

その翌年の1957年と1960年にもキャンプやハイキングなどで大勢でこの地を訪れたグループ。

この時にもそれぞれ、トミーとブルースの幼い男の子2人が忽然と姿を消しているのである。

 

しかしこの4人の消息事件には衝撃の展開が待ちうけていた。

事件から10年後


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これらの事件から10年以上が経過した1970年。
マック・レイ・エドワーズという男性がロサンゼルスの警察署に出頭し自白を始めた。

なんと1953年から1970年の間に子供達を数人性的虐待し殺害におよんだという。

はっきりとした証拠はないものの、彼がアンジェルス国有林で消息した子供達4人の殺害にも関わっている可能性は十分あるようだ。

しかし、彼は独房で首吊り自殺をしたため本当の真相は再び闇の中といったところだろうか。

子供がある日突然いなくなる家族の苦しみは永遠に癒えることはないのであろう…

サムネイル:出典元


《記事制作の参考にさせて頂いたサイト》
http://mysteriousuniverse.org
http://tocana.jp