インドネシアで7mの大蛇と格闘した男性、左腕負傷…でも住民は大喜び!?

インドネシアやフィリピンではたびたび巨大な蛇が発見されるそうです。
今年の3月にも25歳の男性が蛇のお腹から発見されたくらいの大蛇。

今回は約7mの大蛇を捕まえて食べようとした男性が逆に返り討ちにあってしまったという悲惨な話です。

・左腕負傷

インドネシアに住む37歳のロバートさんは、農園を巡回中に大蛇に遭遇。
蛇を食べる習慣がある村のため捕まえようとしたところ、蛇も黙って捕まるわけはない!

反撃にでた蛇に左腕を噛まれ、切断寸前になったそうです。

すぐに病院に運ばれたため命に別状はないといいます。

・フライにされた蛇

ロバートさんを襲った蛇はその後殺され、村内でさらし物にされた後、住人たちによってフライにされたといいます。

住民たちもその蛇を楽しんで食べたとのことです。

もし左腕が噛みちぎられて飲み込まれていたら一緒にフライにされていたのでしょうか…

サムネイル:出典元


《記事制作の参考にさせて頂いたサイト》
http://www.dailymail.co.uk

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