日本のサラリーマンは”人間マシーン・生き方は悲喜劇”!?外国人カメラマンが撮した日本の風景に考えさせられる

「社畜」という言葉がすっかり定着した日本。
外国人にもそう思われているようです。

世界各地のサブカルチャーをテーマにした作品を発表し続けているストリート・フォトグラファーの写真家ディビッドさん。

日本を訪れた際、日本のビジネスマンをみて驚いたようです。

・Man-Machine

ディビッドさんは日本のビジネスマンを「人間マシーン」と表現し、さらにその生き方を「悲喜劇」だと言います。

彼の目に映ったサラリーマンです。

どの写真も一度は見たことのあるような風景ですね。

この光景に慣れてしまっている私たちは外国人からしたら異常に映るのでしょうか。

楽しんだあとの酔いつぶれとも考えられるので一概に悲喜劇とも言えないような気もしますが、ここまで羽目をはずすのは人間マシーンとして日々働かされているからと思われているのかもしれませんね。

それよりもちょっと盗撮風なこの感じ、大丈夫なんでしょうかね。笑


《記事制作の参考にさせて頂いたサイト》
http://tesinskyphoto.com

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