宝くじで7億円以上手にした男性。3年で使い果たした、みごとなまでの転落人生!

宝くじがあったたら…こんな会話をしているうちが花なのかもしれません。
大金を目にすると我をも忘れてしまうのが人間の性なのでしょうか。

今回ご紹介するのは2005年、宝くじで7億円以上のも大金を手にいれたイギリス人男性、当時52歳のピート・カイルさん。

年金生活だった彼は何年にもわたり、毎週同じ番号で宝くじを買い続けていたそうです。

そして運命の2005年7億円以上の大金を手にしたピートさん。

すぐにミニバーなどが備え付けれらた豪華な家を購入し、ボート、高級車など次々と高価な買い物を続けています。


3年で底をつく

1日で65万円浪費するような生活を続け、さらに投資に手を出し失敗。
億万長者の生活はあっけなく3年でピリオドを打つことに…

家を手放し、2008年には一泊2000円ほどの格安ホテルに住み込みで働いていたそうです。

さらに多額の負債を抱え、億万長者から生活保護受給者へ転落。

しかし2008年以降、スペインに行くといったきり彼の姿は目撃されていないそうです。
今どこで何をしているのか誰も知る由もありません…

お金は人を変えるというのは本当なのかもしれないですね。

普通が一番!
と思いつつも宝くじが当たらないかなっと思い続けます。

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《記事制作の参考にさせて頂いたサイト》
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「人肉は食べ飽きた」!?100人以上が人肉を食べたと告白!南アフリカに広がるカニバリズムに激震!


南アフリカの警察署にある1人の男が人間の手や脚を持って自首してきたそうだ。

発した言葉はなんと…

「人肉はもう食べ飽きた」

自首してきた男を含め4名をこれまでに逮捕。

家には女性の死体

警察が男の家を捜索したところ、腐敗臭で満ちた家からは女性の体が発見された。
暴行し、殺害、その後切り刻んで食べたようだ。

さらなる調査で他に逮捕された男の家からも多くの身体の一部が発見されたという。

300人以上の村人も人肉を食べた!?


出典元

男たちの小さな村ではカニバリズムという人肉を食べる行動が儀式化しているようだ。

なんと村人300人も墓を掘り起こしたり、人肉を食べていたと告白。

“nyanga”と呼ばれる呪術師が存在する村では、墓を掘り起こし呪術師に届けることで、強く健康でいることができ、あらゆる災害から守られると言われているという。

小さな村の異様な儀式が今世界に激震を与えいる。

一体今までに何人の行方不明者がでているのだろうか…

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核戦争が起きたら「ヘアコンディショナー」は絶対に使ってはいけない!?被曝後に使うとやばいことに…


世界がどうなるかわからないこんな時代だからこそ、できる範囲で自分の身を守るという意識を持つことは大事なことなのかもしれませんね。

グアムと北朝鮮のミサイル問題で色々と騒がれていますが、もし現実に核爆弾が使用されたら、『コンディショナーは絶対に使ってはいけない』というなんとも拍子抜けしてしまいそうなニュースが飛び込んできました!

屋外で被曝した場合


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グアムでは核攻撃に備えて市民にマニュアルまで公開されているようです。
万が一ミサイルが発射された場合、日本も決して他人事ではないですよね。

マニュアルには爆発を直視しない、放射性物質の拡散を防ぐため衣服などは密閉するなど、私たちにも理解できる内容が記載されています。

その中に、コンディショナーは使用してはいけないと書いてあるのです!

なぜ使用禁止なのか?

石けん、シャンプーは汚れを落とすので大丈夫だそうです。

コンディショナーに含まれる「カチオン活性剤」という化学物質が問題だといいます。

のりのような役割をして、放射性物質が髪にくっつき、キューティクルに入り込んでしまうのだとか…

そうなったらあなたもあなたの家族もずっと外部被曝をうけたまま…

化粧品もだめ!?

オイルを含んでいる化粧水、保湿剤、化粧品も空気中の放射性物質を引きつけて、肌に浸透する可能性があるそうです。

日本のマニュアルにはこれらのことが記載さえていないとのことなので各自しっかり胸に留めてください。

それにしても、コンディショナーや化粧水まで危険扱いされる日がくるとはなんと住みにくい世界になったのでしょう。

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http://www.sciencealert.com
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痛すぎる!!激しすぎるS◯Xが招いた恐ろしい悲惨な結末…


情熱的な男女の営みは悪くはないが、度を越した情熱は時として悲惨な結末を招いてしまうようだ。

今回は病院送りとなってしまった悲惨なケースをご紹介しよう。

・ビーチでの悲劇

イタリアのビーチで戯れていたカップル。

次第に盛り上がり、裸のまま海へ入り、そのまま合体!
しかし、なんと膣の強力な吸引で抜けなくなってしまったそうだ。

通りかかった女性に助けられ全裸で合体したまま病院に搬送。

膣を拡張する注射で抜けたとのことではあるが、やはり公共の場では行為に及ばないのが賢明だろう。

・衝突の勢いで噛みちぎる


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シンガポールのとある駐車場に停めた車内で情事に及んでいた、男とその秘書。
まさにくわえている最中に、バックしてきた車が衝突!

その衝撃と共に男性のあそこを根元から噛みちぎってしまった女性は叫びながら血だらけの口で車からでてきたそうだ。

その行動を女性の夫が浮気調査のために雇った探偵に目撃されていたというのだからこれぞまさにダブルパンチ。

・運転中におもちゃで遊んでいた女性

渋滞中の暇に耐えられなかったのか、おもちゃで遊び始めた女性。
1人興奮したのかはわからないが、前に止まっていた車に追突してしまったのだ。

追突された車に搭載されたカメラは、女性の股間から二股に別れたバイブレーダーがでているのをしっかりとらえていたという。

家で楽しもうと心に誓ったはずである。

・オマタ炎上

演出の1つだったのであろう、ダンスの途中で火を使用したダンサー。
事もあろうにオマタに引火。

叫びながら火を消そうとする女性と必死に消そうとする周囲の人たちの緊迫感が一瞬ではあるが動画に残されている。

その後女性のオマタはどうなったのかわからないが、この後ダンスを最後までしたという報告があるそうだ。

何事もやはりほどほどがいいのだろうか。
行為にふさわしい場所を考えようというのが一番ではあるが…。

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いまだに世界の海の95%は調査されておら...