子どもたちが忽然と消える謎の森…米アンジェルス国有林の消息事件には衝撃の結末が待ち受けていた!

世の中には何事も説明がつかないこともあるが今回紹介する事件もその1つだ。
1950〜60年代にかけて謎の1つとされていた米ロサンゼルス近郊にあるアンジェルス国有林。

子供達が立て続けに忽然と姿を消した場所である。

まるで地球から消えたように…


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1956年、姉に会うためにこの地に足を踏み入れた 11歳のブレンダ。
近所の男の子ドナルドと友達になり、アンジェルス国有林を探索に自転車で出かけた。

その後2人が戻ってくることはなかったのである。
大規模な捜索にもかかわらず、空気のように消えた2人…

その翌年の1957年と1960年にもキャンプやハイキングなどで大勢でこの地を訪れたグループ。

この時にもそれぞれ、トミーとブルースの幼い男の子2人が忽然と姿を消しているのである。

 

しかしこの4人の消息事件には衝撃の展開が待ちうけていた。

事件から10年後


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これらの事件から10年以上が経過した1970年。
マック・レイ・エドワーズという男性がロサンゼルスの警察署に出頭し自白を始めた。

なんと1953年から1970年の間に子供達を数人性的虐待し殺害におよんだという。

はっきりとした証拠はないものの、彼がアンジェルス国有林で消息した子供達4人の殺害にも関わっている可能性は十分あるようだ。

しかし、彼は独房で首吊り自殺をしたため本当の真相は再び闇の中といったところだろうか。

子供がある日突然いなくなる家族の苦しみは永遠に癒えることはないのであろう…

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《記事制作の参考にさせて頂いたサイト》
http://mysteriousuniverse.org
http://tocana.jp

核戦争が起きたら「ヘアコンディショナー」は絶対に使ってはいけない!?被曝後に使うとやばいことに…


世界がどうなるかわからないこんな時代だからこそ、できる範囲で自分の身を守るという意識を持つことは大事なことなのかもしれませんね。

グアムと北朝鮮のミサイル問題で色々と騒がれていますが、もし現実に核爆弾が使用されたら、『コンディショナーは絶対に使ってはいけない』というなんとも拍子抜けしてしまいそうなニュースが飛び込んできました!

屋外で被曝した場合


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グアムでは核攻撃に備えて市民にマニュアルまで公開されているようです。
万が一ミサイルが発射された場合、日本も決して他人事ではないですよね。

マニュアルには爆発を直視しない、放射性物質の拡散を防ぐため衣服などは密閉するなど、私たちにも理解できる内容が記載されています。

その中に、コンディショナーは使用してはいけないと書いてあるのです!

なぜ使用禁止なのか?

石けん、シャンプーは汚れを落とすので大丈夫だそうです。

コンディショナーに含まれる「カチオン活性剤」という化学物質が問題だといいます。

のりのような役割をして、放射性物質が髪にくっつき、キューティクルに入り込んでしまうのだとか…

そうなったらあなたもあなたの家族もずっと外部被曝をうけたまま…

化粧品もだめ!?

オイルを含んでいる化粧水、保湿剤、化粧品も空気中の放射性物質を引きつけて、肌に浸透する可能性があるそうです。

日本のマニュアルにはこれらのことが記載さえていないとのことなので各自しっかり胸に留めてください。

それにしても、コンディショナーや化粧水まで危険扱いされる日がくるとはなんと住みにくい世界になったのでしょう。

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《記事制作の参考にさせて頂いたサイト》
http://www.sciencealert.com
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イギリスで拡散し続ける『硫酸攻撃』の恐怖!一瞬で人生を狂わされた無差別襲撃事件の被害者たちが悲惨すぎる!

復習や見せしめの目的で硫酸や塩酸などを浴びせる「アシッド・アタック(酸攻撃)」を知っていますか?
劇薬を顔にかけられたらどうなるか…

被害者はその瞬間から地獄へと突き落とされたようになるでしょう。

そんな「硫酸攻撃」がイギリスで増え続けているといいます。

増加する発生件数

2015年には261件、16年は431件、そして今年はすでに282件も発生しています。

硫酸攻撃は無差別に行われることもあるそうです…

イギリス在住のクリストフェロスさんも人生を狂わされた被害者の一人です。

ある日突然人生が一転

2014年12月、ある日自宅のドアの叩く音で、普段通りドアを開けたクリストロフェロスさん。

見知らぬ男が「これがお前への贈り物だ」と言うと、突然硫酸を彼の顔に浴びせたそうです。

言葉では言い表せない痛みと表現しているように、着ていた服は消えていくようにボロボロになったと言います…

12回の外科手術

今までに12回もの顔の再建手術を受けましたが、まだ今後も受けなければならないそうです。

傷の収縮に伴い、まぶたを失い眠れなくなったこともあるといいます。

しかし彼を襲った犯人は、8年の服役で仮釈放される可能性もあるほど刑は軽いものだそうです…

規制がなく手に入りやすい酸性物質は、使い方一つで凶器にさえなりえます。

このような事件が増加していること自体大問題ですが、一早い規制が必要になるでしょう。

こういう事件は本当に胸が痛みます…

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《記事制作の参考にさせて頂いたサイト》
http://toyokeizai.net
ハリケーンや台風などの自然災害は私たち人...