”半人間-半野獣”の生物が南アフリカで誕生!!悪魔によって送り込まれたと信じる住民大パニック!!

いまだ黒魔術や呪術が信仰されている南アフリカのレディ・フレアで奇妙な生物が誕生しました。

村の人の中には人間と獣との獣姦説や、悪魔によって呼び出されたと唱えるものまで現れたそう。

住民がパニックになるのもわかるほどあまりに人間に似た生物…

・人間と獣とのハーフ??


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この生物は死産のため生きてはいませんが、肌の色、形があまりにも人間に似すぎています…

黒魔術などを信じている人にとっては、悪魔の仕業だと怯えるのも仕方のないような気もしますが、この生物は本当にハーフヒューマンなのでしょうか?

ウイルス感染が原因?


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この一大事に専門家が確認することに!

専門家によるとこの生物は子羊だそうです。

確かに蹄があるけど、それ以外は…って感じですが….


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母ヒツジが妊娠の初期段階で、蚊によって媒介されるリフトバレー熱ウイルスに感染した可能性が高いといいます。

そして血液を介して子宮の胎児に影響したため、奇形個体が生まれたという結論に至りました。

色々人間にしか見えない…
もしこんな生物が近所で生まれたら確実に怯えます。

これを読んでも、絶対に人間とヒツジのハーフだと思っている方、そもそも人間とヒツジの染色体の数が違うのでハーフが誕生することはないそうです!

サムネイル:出典元


《記事制作の参考にさせて頂いたサイト》
http://www.dailymail.co.uk

強制性転換、電気ショック、1年間監禁も!?本当にあった非人道的な社会実験に身震いする…

実際に米国スタンフォード大学で行われた実験を元にした『es(エス)』という映画を知っていますか?

健康な男性を看守と受刑者の2グループに分けた実験ですが、権力を与えらた看守は理性の歯止めがきかなくなるという恐ろしい結果をもたらしたものです。

このように冷酷な実験は私たちの知らないところで行われています。

・モンスター・スタディ(The Monster Study)

1939年、米アイオワ大学で行われた実験です。
吃音(どもり)のある22人の孤児を2つのグループに分け言語療法を行いました。

1つ目のグループの子供達は褒められ肯定的に育てられ、2つ目のグループは全てのミスを怒られ否定的に育てられた子供達。

否定的に育てられた子供達はいつも怯え、成績は下がりとひどい結果になったそうです。

成長した6人の元孤児たちは賠償金を求め、約1億円の慰謝料が払われたということです。

・嫌悪プロジェクト(The Aversion Project)

1970年代から80年代の南アフリカのアパルトヘイト時代、南アフリカ軍は同性愛根絶のために同性愛疑惑のある兵士を次々に軍事病院に送り込みました。

およそ900人の兵士に電気ショック、ホルモン療法、性転換などを行ったそうです。
精神的苦痛は想像もできないほど大きかったことでしょう。

結局彼らにはその後なんのアフターケアも施されず、自殺した兵士もいたといいます…

・絶望の檻実験(The pit of despair)

1960年、冷酷な心理学者として有名なハリー博士によって行われた動物実験。
母親から赤ちゃん猿を引き離し、1年間誰とも接触させることなく檻に閉じ込めました。

ほとんどが精神的に問題を抱え、群れに戻された猿たちは他の猿からイジメられ、餓死した猿もいました。
彼らのうち母親になった猿は、自分の子を虐待し、殺すこともあったそうです。

全ては”実験”や”治療”という名の”虐待”以外のなにものでもないですよね。
猿の実験は特に顕著ですが、こういった心理学的な実験はしなくても大体結果見えてるし、誰が得をするんだろうといつも思ってしまいます…


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Oh My Butts!!なぜそれを入れようと思った!?お尻の中から発見された衝撃なもの!

世の中はおかしな事で溢れかえっています。

普通に暮らせるのが一番幸せな事ですが、刺激を求めてしまう人っていますよね。
お尻にものを入れて、飽くなき挑戦をしている強者がいるようです。

今回はお尻から見つかった衝撃的なものをご紹介します!

・フォーク


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誤飲してしまったならまだわかりますが…
フォークをお尻に入れるのが好きな人は多いそうです。

実際に、性的目的のため妻が夫のお尻にフォークを入れ、その後フォークの先端で内部を傷つけ出血しながら運ばれてきたケースもあるようです…

・ガラス瓶


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偶然入ってしまったとは言いづらいガラス瓶!
自称”プロ”を名乗る男性は、瓶を押し込みすぎて抜けなくなったそうで病院を受診。

プロだけあって彼の肛門の筋肉はだいぶ緩かったらしく、引き抜いた際も痛がらなかったそうです。笑

・電球


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スッポリはまってる感に思わず笑ってしまいますが、よくぞ割れずに…

酔った勢いで入れ、ローションなどで自力で取り出そうと奮闘したものの抜けずに2日後に受診。

その2日間どうやって生活していたのでしょう?

・弾の入った拳銃


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元々交通違反で捕まり、車からドラッグが出てきたため刑務所に入れられた男性。
いつ入れたのかはわかりませんが、お尻に隠していた拳銃は持ち込みに成功。

他の受刑者に密告され、すぐに手術で取り出されたそうです。
弾が入ったままなんて恐ろしすぎる…

お尻に入れたものの抜けなくなって病院を受診する人は結構いるそうです。
何よりも医師に説明するのが恥ずかしすぎます。

良い子は決して真似しないようにしましょう!

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お尻だよ、全員集合!中国で開催された「美尻コンテスト」で優勝した19歳の女性のお尻に釘付け!!


「胸よりお尻が好き!」という男性いますよね。
お尻の好みも人それぞれだと思いますが、今回ご紹介する19歳のお尻は誰が見てもすごい!

中国で行われた「美尻コンテスト」、約50人の参加者から選ばれた美尻クイーン、ガオ・チェンさんのお尻をご覧あれ!

美容整形は一切していないナチュラルお尻です!

・何番の女性がクイーン?


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左から301、302、308番。
この3人の中でクイーンに選ばれたのは…

真ん中の302番!


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張りがすごいっ!

・毎日6時間のトレーニングが美尻キープの秘訣!


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チェンさんはスポーツジムのインストラクター兼日々の活動をビデオブログで放送する人気ブロガー。

身長約170cm、体重60kgの体型を維持するために毎日平均6時間のトレーニングをこなしているそう。
なんとスクワット数千回も…

・美尻で恥ずかしい思いも…

美尻で羨ましい限りですが、本人しかわからない美尻ならではの悩みがあるよう。
びったりとしたズボンを履いて街を歩けないといいます。

人々がチェンさんの美尻に引き寄せられ集まってきたり、指をさされたりするそう。
あるカップルの男性がチェンさんのお尻を褒めて、彼女と大ゲンカに発展したこともあるのだとか。

なんとも羨ましい悩みだとは思いますが…

お尻うんぬんより、19歳という若さでここまで努力していることに感動しました!
『美は1日して成らず』とはまさにこの事です!

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いまだに世界の海の95%は調査されておら...