遺伝子操作で誕生した衝撃的な生物!モンスターまで誕生させることができるレベルに到達している!?

科学の世界では遺伝子工学の技術を使い、さまざまな動物たちが誕生しているようです。

遺伝子を組み換えられた動物たちは、時には私たちが想像もできないような姿をしています。

“神の領域”に足を踏み入れてしまったような人間の行動をどう捉えるか、常に賛否両論の議論が巻き起こっています。

・背中に耳を持つネズミ


出典元

正直気持ちが悪いと思ってしまうようなネズミですが…

実際の人間の耳ではなく、ネズミの背中に軟骨細胞を培養したものだそうです。

・マッチョすぎる牛


出典元

筋肉の発達を抑える物質を作る遺伝子が変異しているため、栄養がほぼそのまま筋肉に取り込まれるようです。

脂肪が少なく、肉量の多さから食用肉として高額で売られているといいます。

しかし、こんな写真を見てしまうと食欲も失せてしまいますが…

・透明カエル


出典元

広島大学の研究チームが誕生させた「スケルピョン」。
解剖せずに生きたまま内臓や血管の観察が可能だそう。

1匹のカエルで長期間、がん細胞の進行具合や薬の効き具合などを調べることができるといいます。

・羽のないニワトリ


出典元

羽を除去することで、冷房にかかるコストと加工時間の削減できるためこのようなグロテスクな姿にされてしまったそうです…。

考える事がさすが海外という感じですが…
ケンタッキー…

動物たちが人間の犠牲になっている感が否めませんが、これから遺伝子工学は発達していきそうですね。

なんだかな〜

としか言いようのないこの感じ…

サムネイル:出典元


《記事制作の参考にさせて頂いたサイト》
http://www.therichest.com
いまだに世界の海の95%は調査されておら...