洞窟内で発見された奇妙なもの3選

天井から鼻水?!

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ねばねばした鼻水のような謎の液体。

リュウジ : これが体に垂れてきたらと思うとぞっとする・・・


なんとこれは微生物なのです・・・!

「スノティット」といい、メキシコのタバスコ州にあるおぞましい洞窟でダイアナ・ノースアップという研究者によって初めて発見されたものです。

ムンクの叫び

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レイヤ : なんだか苦しそう・・・リアルなムンクの叫びだね


こちらはファイア・ミイラとも言われるミイラ。
彼らはフィリピンにあるカバヤンの山中に点々と作られた洞窟の中で眠っていたそうです。

どうしてこんな姿のままミイラ化してしまったのか・・・それは死ぬ前に塩水を大量に摂取したせいだといわれています。
死後、そうした遺体を火で燻すと、体内の塩分が熱と反応して体液をすべて除去するというのです・・・。

ヒロアキ : 意図的にミイラをつくったってことなんだ・・・


絶滅したライオンのミイラ

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こちらは1万年以上前のシベリアに生きていたホラアナライオンの子どものミイラ。

リサ : 動物のミイラってなかなか見れないよね


この子ライオンは、洞窟が崩落したせいで、圧死したのではないかと考えられています。

しかし、その死後もほぼ完璧に近い状態で遺骸が残されていたという事実は、不可解な不気味さを感じますが、純粋にすごいことなのです。

〈記事作成で参考にさせて頂いたサイト〉
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