【必見】共感力が人並み外れのあなたへ。負の感情にはまり込んでしまった時の対処法






リサ
感受性が強い方だから、どうしても人間関係に疲れちゃうときがあるんだ~・・・
レイヤ
そういう人が海外では研究対象になってるらしいよ

他人の感情を自分の事のように体感してしまうことを、エンパスといいます。
これは共感力とも呼べるのですが、これが強い人は殺伐とした環境では少々生きづらさを感じるかもしれません。
他人の感情が極端に引っ張られてしまったリ、人の身体的痛みが自分のことのように感じられたりと、他人と自分の見分けがつかないほどに共感してしまうからです・・・。

アメリカ、UCLAの精神科医であり自身もエンパスであるというジュディス・オルロフ博士がは、ささくれだった感情をポジティブなものに変えたいと思っている人たちにとっておきの方法を伝授してくれています。






自分を守るための対策

・シャワー瞑想をする
・アロマセラピーを利用する
・白いキャンドルに火をつける
・自然の中に出かける
・精神的な支えを見つける

シャワーで負の感情をすべて洗い流すとイメージしながら行うと良いそうです。
他者の感情を飲み込んで、負の感情にとらわれてしまったと感じたら、ぜひこの方法を試してみてください。
これらが不本意なエネルギーや感情をあなたの体から解放してくれると、脳が信じさえすれば効果がでるはずだといわれています。
信じる者は救われるとはこのことですね。

サムネイル:https://www.psychologytoday.com/

〈記事作成で参考にさせて頂いたサイト〉
https://www.psychologytoday.com/






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