Xファイルもびっくり!現実にあったとされるミステリー4選

前世の記憶を持つ双子

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1957年、娘のジャクリーン(6歳)とジョアンナ(11歳)という姉妹が友達と遊んでいるときに車にはねられて亡くなるという痛ましい事故が起きました。
その1年後、悲嘆にくれる夫妻にジリアンとジェニファーという双子の女の子が生まれました。

生まれたばかりの娘たちを抱き寄せると、ジェニファーのおでこに白い線が横に走っていることに気がついたのです。
これは亡くなったジャクリーンにあったもの・・・。
さらに不思議なことに足の裏にもジャクリーンと同じ母斑があったのです。

その後、一家は新居へと引っ越しましたが、4年後に亡くなった姉妹たちと住んでいた家に訪れたとき、子供たちは知るはずのない場所を知っていました。
しかも車が一家を追い越そうとしたその瞬間、子供たちはおびえて悲鳴を上げたそうです。

レイヤ
これって完全に生まれ変わってるよね・・・!?

しかし、彼女たちの記憶は5歳になると消えてしまったそうです。

異世界に行ける扉

米ユタ州にあるスキンウォーカー牧場という牧場では、謎の生物の目撃が絶えないそうです。
しかし、それらは発見されると、突然消えてしまうのだといいます。
中には生物を射殺しようとした人もいましたが、まるで羽でも当たったかのように銃弾をいなしてしまったとか・・・。

さらに、専門家が調査に乗り出したときはポルターガイスト現象が発生し、異世界へと続いているらしき光の玉が浮遊していところが目撃されました。
どうやら生物はそこから侵入してきているようなのです。

こうした現象は、なんと50年にも渡り続いており、地元では牧場は呪われていると囁かれています。
何人もの専門家が実際に目撃してるが、その原因は今のところ分かっていないそうです。

レイヤ
磁場が乱れてるってことだよね・・・?本当にそんなところがあるんだね

1955年の秋、宇宙船から敷地内に降りてきた12~15人の宇宙人と銃撃戦を繰り広げていたと、大人5人と子ども7人の大家族が警察に駆けこんできたそうです。

一家の証言では、侵入してきた宇宙人は燃えるような赤い目をしており、木から木へと浮かんで移動し、さらには銃弾が命中してもたやすく弾いてしまう力も持っていたというのです。

その話を聞いた警察は、大方近所の子供たちがイタズラでもしたのだろうと思いながら、一家の家の捜査を行ないました。
しかし銃撃戦が行われた痕跡はなく、結局一家は帰宅。

翌日、警察が事情聴取のため再び彼らの家を訪問すると、近所の人から宇宙人がまた来襲したため真夜中に出て言ったと告げられたそうです。
この事件を調査した心理学者はフクロウを見間違えたと結論付けているが、UFO研究家は様々な推測をしているそうです・・・。

リュウジ
宇宙人一家・・・!出て行ったあとどうなったんだろう・・・

人体からでた毒物

末期の頸部ガンを患っていたグロリア・ラミレスさんは、1994年に呼吸状態が悪化して病院に救急搬送されました。

容体を安定させるため薬剤を投与するも反応はなく、心室細動の抑止を試みたところ、ラミレスさんの体は油のような光沢を帯び、息から果物とニンニクが混ざったような臭いがしてきたのです・・・!

腕から血液を採取するとアンモニア臭があり、粒子のようなものが浮いていました。
すると採血した看護師が倒れ、そばにいた医師も失神・・・。
さらに3人目が倒れたため、スタッフは処置室から避難しました。
結局、23人が気分の悪さを訴え、5人が入院する事態となったのです。

そしてなんと、処置室にいた1人は腎不全で亡くなっています・・・。
集団ヒステリーという説もあるが、確かなことは闇の中なのだそうです。

ヒロアキ
癌って身体にとってよろしくないものの塊だから、それが薬剤と混ざって毒物化した可能性もあるよね・・・

どれもなんともミステリーでしたね。

サムネイル:http://www.therichest.com/

〈記事作成で参考にさせて頂いたサイト〉
http://www.therichest.com/

いまだに世界の海の95%は調査されておら...