撤退中のイラク兵を狙い民間人もろとも集中爆撃。イラク「死のハイウェイ」を記録した写真と映像

リュウジ

こんにちは。リュウジです。

日本人にはあまり知られていないアメリカの狂気に満ちた虐殺について紹介します。


 

リサ : この記事見てると日本に生まれてよかったって本当に思うよ。。。


 

死のハイウェイ”Highway of Death”

201603291

湾岸戦争中の1991年2月26日から27日に掛けての夜間に、撤退するイラク軍がアメリカ軍の航空機に攻撃された、クウェートの首都・クウェートシティとイラク側のバスラを結ぶ道路のことである。

西側のニュースはこの道路を、クウェートシティから国境の町であるクウェートのアブダリとイラクのサフワンを経由し、バスラへと向かう「ハイウェイ80」として報道した。

この道路は1990年代の終わりに修復され、イラク戦争の初期段階において米英連合軍のイラクへの侵攻に使われた。

リュウジ : アメリカ軍が行った虐殺は次にあります。


リサ : 見る方は覚悟してみてください。



明るく神々しいところだけではなかった。 ...
通勤や通学で毎日電車を乗るみなさんは、 ...