元生物学者の家の地下から発見されたのは異形生物の標本だった…一体これは何なんだと大きな話題に…

カズキ
こんにちわ、カズキです。

今日はものすごい記事をご紹介したいと思います。

レイヤ
興味深い。。。。
カズキ
少し閲覧注意かもしれませんw

元生物学者の家の地下から発見!?

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これは1960年代の元生物学者の地下からおぞましい標本が発見されたというものである。ことの審議は分からないことは多いが、地下で発見された標本の写真が実に不気味である。

様々な憶測が飛び交う

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イギリス、ロンドンで1960年代に古くなった孤児院を建て替えようとしたところ、地下から数千の木箱が発見され、その中には異形の生物たちの骨格標本やミイラ、解剖器具や手描きの資料が収められていた。この孤児院はもともとトーマス・テオドール・マーリンという博物学者、生物学者であり、考古学者所有のもので、これらは全て、彼の研究実験に使用されていたという。

という触れ込みで広まったこれらの画像は、羽を持つ小さなヒトガタのミイラや幻獣など、地球内生命体とは思えない造形をしたものばかりである。”これらの品々はマーリン幻獣博物館にコレクションされている”という触れ込みでネット上で話題となっていたわけだが、

実はこのサイドストーリーはでたらめである。

これらの品々はロンドンのアーティスト、アレックス・CFが作り上げた架空の生き物で、実際にはトーマス・テオドール・マーリンも、マーリン幻獣博物館も存在しないのだ。そういう設定で作り上げたものなのだ。

 

カズキ

しかし、その説自体が国の陰謀でこの発見を隠そうとしているのではないか???とネットで様々な憶測を呼んでいる。。

 

それがこちら↓


いまだに世界の海の95%は調査されておら...